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2015年3月14日 (土)

ルワンダCWS

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明日はセミナー最終日ですが、身内の不幸がありまして不参加となりました。

残念ですがセミナー主宰者であるカフェ・ド・ジターヌさんへ報告がてら行ってまいりました。

取り敢えず事情を説明したあと、折角なのでコーヒーを一杯飲むことにしました。チョイスしたのは2013ルワンダCOEです。

ルワンダ産は初めて飲みましたが、フローラルというか華やかな柑橘系というような香りと非常にバランスの良い味にビックリしました。

あまりの美味しさに焙煎豆を購入してしまいました。

明日の朝が非常に楽しみです。

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コメント

1週間程で油がポチポチ浮いてくるのは、火力が強すぎるんですよね、行程のどの辺りに注意すれば良いのでしょうか?全体的な火力ですか?

>isekimaruさん
窯の大小関係なく、科学と考えて小さい焙煎機でも加熱排気のバランスが合致してれば上手い焙煎が出来るはずと思ってました最初は。それがどうも違うと感じ、小火力の長時間焙煎に切り替えた経緯が有ります、それなりに雑味、えぐ味が消え、切れも良くこれだっ!と思ってやってきたんですけど、香りとコクが物足りず、特に飲んだ後の鼻から上がる香りが無い、これに満足できずに、火力下げながら窯温度を上げるので方法で、今は練習し始めたところです。文章力無く(*_ _)人ゴメンナサイ

>isekimaruさん

そうですね。
釜自体の温度を考慮してませんでした。
フォローありがとうございます。

僭越ですが、焙煎終盤の火力についての自分なりの見解を・・・
ガス圧が高い状態で焙煎を進めると焙煎機自体(特に内釜)も高い熱を蓄えた状態になるので、1ハゼ以降にガス圧を落としても温度上昇が高くなるのだと思います。
ただ1ポンド焙煎機は暴走するほど蓄熱性が良くないので、終盤のガス圧をさらに下げることで調整は効いてる感じです。
参考になれば。

>PUGUさん
とは言うものの、実は現在低火力の長時間焙煎を検証中なのです。
焙煎機の違いは確かにあると思いますが、どうもゆったりとした焙煎方法がうちの焙煎機に合っているみたいな感じです。

そのうちレポートしてアップします。
また悩ませてしまいますね。

参考になりました、絞りながら下げる煎りの感覚練習します。今までは低火力の長焙煎やってましたが、香りコクが出ず個性が無い。第3の香りが出る様な珈琲目指して(^^)有難うございました。

>PIGUさん
基本は初期段階で十分な火力で水抜きしてから焙きに移るので最初は強めの火力で良いと思います。またダンパーも閉じ気味で良いのではないでしょうか。
1ハゼ以降に火力を上げると、すでに豆自体が十分な熱を持ってますので更に火力を上げると暴走してしまうと思います。
なので1ハゼからは若干下げることで良い感じの2ハゼを迎えることができると思います。
ここまで来るともちろん煙が出ますのでダンパーは徐々に開けていくことになりますよね。

火を止めない限り豆の温度は上がり続けるか一定の温度を保つはずです。

答えになっていますかね?

残念、しかたがないですね。色々とお聞きしたいことが有るんですが、説明が下手なもので・・・500g焙煎機の温度の上げ方なんですけど、お家で焙煎の本を見ると火力を下げながら、ダンパー開きながら、温度を上げていくように書いてあるんですけど、家庭用の小さい焙煎機はこのやり方が良いのでしょうかね?火力を上げながらだと煎り止めの温度コントロールが出来なくらるんですかね?火力を落としても温度上昇が止まらない様な?すみません、上手く説明できずm(_ _)m

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