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2015年2月18日 (水)

ペルー初焙煎

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初のペルーです。

231℃のフルシティですが画像は下手くそなので全然美味しくなさそうです。

標高が高い産地なので豆質は硬そうということで若干火力を高めに入りましたが、中盤から息切れしそうになりましたので、もう少し高めに入った方がよさそうです。

豆を齧ってみましたが酸味は少しも感じられません。

どんな味に仕上がっているでしょうか。

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コメント

「煎っ太郎]、やっぱり焙煎機のメーカーだけあって良いのですね。八戸にもあります、「煎っ太郎」つかってる豆屋さん、美味いですね!温度計、ファン使ってないですね、タイマーは使ってたけど。焼きの感ってやつでしょうか(^^)。しばらくは感を磨くことにします、有難うございました。

>PIGUさん
また偉そうに書きますね。
確かに1ポンド焙煎機は超小型とはいえ豆温度計・排気温度計・排気ファンが装備されていますので便利です。
この装備は、ある程度のデータが取れますので焙煎の再現性が向上するということであり、イコール美味しい珈琲を焙煎できるということでは無いと考えてます。
過去に手回し焙煎機「太郎くん1号」では温度計無し、ダンパー無しの「俺らこんな村いやだ」状態でも、条件がピッタリはまった時はびっくりするくらい美味しく仕上がったことがあります。
手回し時代に養った五感は今役にたっていて、装備はある程度の目安的な存在です。
今シリンダーの中で豆がどんな状態になっているのかを想像できるのが大事だと思いますし、それはアナログ焙煎機時代に養えた技術だと自負してます。
ブログにも書きましたが、五所川原のカフェ・ド・モダンさんは「煎っ太郎」で本当に美味しい珈琲を焙煎してます。
温度なんか計ってません。目と耳と鼻で素晴らしい珈琲を焙きあげてますよ。

香ってきそうですね、止めの温度も自由自在にコントロール出来るんですか、素晴らしい。ガス庄計は必需品なんでしょうね、自分は熱源もカセットコンロだし、なんちゃってダンパー、ファンなんで温度コントロールに手を焼いてる状態。あるブログで、中点3分で100℃、1分7℃上昇では高い、5℃じゃ低い、6℃上昇で8分で火力アップ、12分で火力アップ、170~180℃最終アップこれでいくどパンチの有る香りは無いけど、焦げ臭い味消えて良いんですが、1ハゼが18分と遅い、もっと香りが欲しいんですよね、火力1分10℃だと14分で1ハゼ、ちょっと焦げ臭くなる気が・・・文面では難しいな~(^^;説明

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