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2013年12月20日 (金)

タンザニアについて

珈琲生豆を購入し始めて約3年が経過します。

ここ2年はワイルドさん1本に絞って購入してます。最近好みが固まってきまして、あまり冒険しなくなりましたが、ふと気づくとタンザニアの生豆は一度も購入した記憶がないことに気づきました。

仕入れ台帳を見ても、やはり購入した形跡はありません。考えてみると、私元々キリマンジャロが苦手だったのです。妙に酸っぱい珈琲というイメージがありまして、知らず知らずのうちに敬遠していたのですね。

1ポンドメイトの皆様。今までタンザニア産について1度も触れたことがないように思いますが、みなさんはどのような印象をもっているかお知らせください。

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コメント

タンザニアは未経験です。
まだまだ焙煎経験のない国が多いです。購入の判断は今のところ説明書きしかないので有名どころが多いですね。

味の再現性の為にある程度の量を買おうと思うとついつい定番どころに目が行きますが今後は味の変化や、焙煎技術の向上の為に少量づつでも経験していきたいと考えていますので候補に入れときます。

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