フォト
無料ブログはココログ

« 同士達に感謝です | トップページ | 400gの焙煎 »

2013年10月23日 (水)

生豆の収穫時期

Dscf0545fujiroriさん。すみません。手持ちのどの本を見ても収穫時期しか書いてありませんでした。

恐らくご存知かと思いますが、ハワイについては収穫時期が10月から1月ということです。

ということは、今がちょうど収穫の入りで、日本的に言うと早生品種の時期だと推測します。

たぶん収穫してから2~3ヶ月して出荷されると聞いたことがあるので、ハワイ産についてはこれからが旬なのではないでしょうか?

やはり入港の時期についてはワイルドさんに問い合わせた方が確実ですね。

昨年のハワイ・コナは病気が流行して相当なダメージを受けたと聞いていましたが、今年はどうなのでしょうかね?

« 同士達に感謝です | トップページ | 400gの焙煎 »

珈琲のこと」カテゴリの記事

コメント

うーん。2分30秒についてはそれほど深い意味はないとうことですね。
経験則での目安といったところでしょうか。
豆の在庫が2・3日でなくなりますので、私も思い切って400g焙煎に挑戦してみます。
失敗してもブログアップいたします!

400gだと焙煎後、1杯試飲できて150g×2袋が出来る量なので最近は400gです。

目安としての2分30秒であり、100℃からの最初の温度上昇の20度も目安程度の受け取り方です。突っ込んで聞くなどは出来なかったですね。

今は400gの焙煎ですか?いいですね!
ところでご質問の件ですが、400gの焙煎をしたことが無いので説得力に欠けると思いますが、焙煎量を400g・100度まで2分30秒・100度からの温度を20度にするためには、おっしゃる通り2パターンのどちらかだと考えます。
一番シンプルなのは投入温度を上げることだと思いますが、2分30秒はクリアできても20秒をクリアできるかはわかりませんね。答えになってなくて申し訳ありません。

逆に質問ですが、2分30秒にはどのような意味があるのでしょうか?ワイルドさんの解説はあったのでしょうか?

ありがとうございます。
ナチュラル、ウオッシュなど方法によったり、輸送方法で時期がずれたりすることもあるのかな。これから年間通じて意識していれば自然とわかるんでしょうが、聞く事が早いですね。

今の焙煎の仕方はコメントしましたが、いつも気にはなっていた事ですがそのままにしてたことをお二人にお聞きしますね。

豆投入後100度までの時間が2分30秒について。

400gを100度からの上昇を20度になるガス圧設定の場合
 焙煎説明書によると100度で投入となっています。夏の暑い場合でも設定ガス圧では、3分程度かかります。これからはもっとかかると思うので投入温度を上げないと2分30秒は不可能です。100度までの焙煎ガス圧を上げ(100度で下げる)てあわせる事は可能だと思いますが、シンプルな焙煎が目標なので今は考えていません。

投入温度を高くすれば、クリアできますが、この2分30秒が優先なのか投入温度優先なのか?はたまたガス圧を変化させた方が良いのか?

自分の現状は、3分程かかります。

あくまでこれから試行錯誤していく事で答えではなく、今の感想で結構です。どうおもわれますか?

この質問書をきながら「まだまだやる事は多い。急ぐな!」と言われてる気がしてきました(笑)

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 生豆の収穫時期:

« 同士達に感謝です | トップページ | 400gの焙煎 »