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2012年2月 6日 (月)

エルサルバドル・ブルボンの焙煎

Dscf0078明日飲んでしまうとエルサルバドルが無くなってしまうので、先程焙煎しました。

前からずっと感じていたのですが、うちの太郎くん1号は結構スマートで足が長いのです。多分本当は中間位置にバーナーが取り付けれるタイプだと思います(足に穴が開いているので)。なのでガス台に置いた時にガスの炎からは結構距離ができてしまいます。 今までは蒸らしを重視して徐々に火力を上げていく方法でした。味が抜けてしまうこともありましたが、全般的にマイルドに仕上がっていました。でも何か物足りなさを感じていましたので、ここは思い切って最初から火力を上げて焙煎してみました。案の定4分過ぎぐらいにもう1ハゼです。「早いなー」と思いそこで火力を下げ、ダンパーも開けて、そこからじっくり焙煎してみました2ハゼは11分で来ましたので大分時間は取れたのですが、邪道な焙煎だと思います。一応フルシティーで止めました。(12分15秒)どんな感じに仕上がっているのでしょうか!

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